任天堂開発者が唱えた「枯れた技術の水平思考」
これは、「既に世の中に広く普及し、技術的に成熟しきって(枯れて)いて、価格も安くなった技術を、これまでとは全く違う新しい使い方(水平思考)で組み合わせることで、新しい価値を持つ商品を生み出す」と言う言葉。
それにちなんだ題名です。
ビンゴをしようと「ビンゴカード」と「カラオケ機器のビンゴモード」を用意するが「1ゲームの時間が長く飽きる」「途中からどの数字が当たったか分からなくなる」
ので「3×3マスの紙」で「名前ビンゴ」をしようとする。でも次の問題点が🤔
「苗字同じ人が今日の通いの人にいる」「名前を書くのが難しい」点


そして行き着いた先が「3×3マスの紙」「1〜13の数字を被り無しで書いてもらう」事。

そして職員は1-13を各1枚づつ用意したトランプを利用者様に引いて頂きビンゴする。
ね?簡単でしょ?

最初は3-5枚位でビンゴするでしょと思っていたら全然当たらず最初のビンゴは7枚目でした…他施設でのビンゴ何枚目で当たったかの記録待ってます☺️☺️☺️